トリバゴ利島情報

トリバゴ利島について│トリバゴで利島を検索!

トリバゴ利島についての情報をお届けします。
東京都の利島はどういう島?どこにあるの?を紹介します。


このページはトリバゴで検索してホテルが見つかる利島についてのネット、雑誌、ブログなど様々な媒体から情報を収集して役立つ情報を掲載しています。


利島(としま)は、伊豆諸島の東京都所属の島です。
東京から行ける東京の島でも近い方にある島てす。
人口は、347人(2018年10月現在)で島の面積が4.12km2です。




東京から利島まで大型船・高速船・客船で行くことができます。
フライトでは、飛行機・セスナ・ヘリの利用で行けます(詳細は下記記事にて)。


位置的には、伊豆諸島の大島と新島の間にあります。
以前、マツコ&有吉の怒り新党でも話題となった利島は、都市伝説があり、人工的に作られたビラミッド?などて紹介されました。


利島の観光スポットやその他の情報についてカンタンに紹介して行きます。

利島のインフォメーション『イルカウォッチングが評判の利島とは?』



イルカウォッチングが評判の利島について

このコーナーには、利島のイルカについて当サイトが情報収集したものを、コンテンツとして掲載していきます。

利島のイルカについて詳しい情報をお求めの方は、このページから、詳しく確認いただけます。

利島は、東京から約140kmの位置にあり、砂浜がなく、断崖絶壁に囲まれた美しい自然のある島です。
その中でもイルカウォッチングが評判になっています。

御蔵島でもイルカが棲んでいる島であり、伊豆諸島近辺の環境がイルカが棲みやすい場所となっているようです。


また、イルカウォッチングの御蔵島と利島の違いがいくつかあります。
利島のドルフィンスイム船はエントリー口が低くて、海に入るのが比較的簡単のようです。


御蔵島は、船べりに腰かけて海へ入りますので、少し高さがあるので、初歩的な練習で慣れる方が大半です。


また、イルカの頭数が御蔵島は約100頭に対し、利島は約20頭となっています。
それと島の規模は同じぐらいですが、利島は、店が少なく、お土産屋さんも少ないようです。
どちらの島もイルカウォッチングは楽しめますので、どちらも体験するのも良いかと思います。

トリバゴ利島│利島の観光スポット・・・

トリバゴ利島について

利島の観光スポットとしては、阿豆佐和気命神社、ウスイゴウ園地、利島村郷土資料館、南ヶ山園地、宮塚山展望台などがあります。


利島の歴史ですが、約六千年前に利島へ人々が渡っていたと考えられ、目的の一つとして、神津島に産出する黒曜石を採るための中継地であったと考えられているようです。


四千年前頃に住居があったとされ、縄文時代や弥生時代に作られた土器が発掘されていることから、関東西部のものと似ており、これらの地方の人々が伊豆半島を経由して利島へ渡来したのではないか?と考えられています。 それと疑問なのは、頂上からの道が4方向に出ているというのがピラミッド?というのが、どうなのかがとても気になります。


利島は、イルカウォッチングが評判ですが、スクーバダイビングも人気のようです。
ダイビングスポットは、①亀石②新地③大根④前浜⑤泊地⑥ハシ⑦ダイノネ⑧横石があり、

①亀石⇒カメが多く見られます。カンパチ、ヒラマサ、シマアジなどの回遊魚やメジロザメの仲間もたまに見られるので、おすすめです。
多くみられる生き物/カメ、シマアジ、メジロザメ、カンパチ、ヒラマサ、テングダイなど。

②新地⇒傾向的には亀石と似ています。しかし亀石より潮流が早いときが多いです。
多くみられる生き物/カメ・カンパチ、ヒラマサ、シマアジ、オオセ、エイなど

③大根⇒大きな根が点在している中上級者向けのポイントです。ダイナミックな地形で群れ系や時期により、死滅回遊魚が多く見られるようです。
多くみられる生き物/タカベ、イサキ、イシダイ、オオセ、テングダイ、カメなど。

④前浜⇒桟橋に近いポイントです。水深が12m地点に青根という根があり、ウミウシなどの小物やカメも多く見られるところです。
多くみられる生き物/カメ、ツノダシ、ツバメウオ、イサキ、ウミウシ、クマノミなど

⑤泊地⇒港内のビーチポイント。浅い砂地で小物からタカベなどの群れが見られる。初心者におすすめ。
多くみられる生き物/タカベ、シマアジ、エイ、イセエビ、アジなど

⑥ハシ⇒大きなゴロタ石が多く、点在しキンギョハナダイが所々で見られます。オオセや猫ザメのようなサメも見ることができます。
多くみられる生き物/イサキ、タカベ、オオセ、エイ、キンギョハナダイなど

⑦ダイノネ⇒たいらで大きな根が点在するポイントです。回遊魚が多く見受けられます。
多くみられる生き物/カメ、カンパチ、イサキ、シマアジ、ヒラマサ、タカベなど。

⑧横石⇒クエやイシダイなど、根付きの魚が多く見られます。
多くみられる生き物/クエ、イシダイ、タカベ、イサキ、メジナ、カンパチなど。
※利島ダイビングサービスHP参照

利島の海を楽しんでみませんか?

東京からの交通アクセスとしては、東京竹芝から大型船で約9時間、高速船で約2時間20分、客船で下田港から約1時間35分、フライトでは羽田から飛行機で約35分、調布からセスナとヘリで約40分で到着です。


また宿泊には、トリバゴで利島で検索しても見つかりませんので、東京のホテルに宿泊しても良いと思います。

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