トリバゴ波照間島情報

トリバゴ波照間島について│トリバゴのホテル予約サイトで波照間島を検索

波照間島についての情報をお届けします。
波照間島とはどういうところなのかを紹介していきます。


このページではトリバゴで検索してホテルが見つかる波照間島についてネット、雑誌、ブログなど様々な媒体から情報を収集しながら、役立つ情報を掲載しています。


沖縄県の八重山諸島の波照間島(はてるじま)は有人島としては日本最南端の島です。
西表島の下の位置にある竹富町に属する小さな島です。
人口は、496人(2018年)で減少傾向となっています。
波照間島の面積は12.73km2で島の周囲は14.8kmで、自転車でも2・3時間で一周できる距離です。


波照間島の島名の由来としては“さい果てのウルマ(サンゴ礁)”と言われています。
また波照間島は、人が住み始めたのが八重山列島の2番目で西表島の次となっています。

また、トリバゴ西表島を検索する時に使い方が分かればとても便利ですね。
他のぺージで、トリバゴの使い方を紹介していますので、確認してみて下さいね。⇒トリバゴの操作方法

トリバゴ│波照間島のインフォメーション『南十字星が観測できる島』




■目次
1. 記事トップ
2. 南十字星が観測できる島
3. 波照間島のポイント
4. その他ページについて

南十字星が観測できるの星空観測センターについて

このコーナーには、トリバゴ波照間島について当サイトが情報収集したものを、コンテンツとして掲載していきます。

トリバゴ波照間島について詳しい情報をお求めの方は、このページから、詳しく確認いただけます。

波照間島は日本国内で南十字星が観測できる島で有名です。
日本最南橋の碑の近郊に星空観測タワーがあります。

星空観測タワーは、平成6年に開館した施設です。
星空観測タワー屋内には開閉式の天体ドームで20mmの屈折式望遠鏡が設置してあります。


南十字座が観測できるのは、4月下旬から6月中旬までの期間で、天気が良ければ観測可能です。
星空観測タワーの営業時間は、

【昼間】10時から12時『12から昼休み』・13時?17時
【夜間】不定期開館
    20時から22時『夏場/4月から10月』
    10時から21時『冬場/11月から3月』
【定休日】月曜日

波照間島へ行った時は、星空観測タワーへ立ち寄ってみて下さい。
詳しくは⇒竹富町波照間島星空観測タワー

トリバゴ波照間島│トリバゴの波照間島のポイントは・・・

トリバゴ波照間島について

波照間島の観光スポットとしては、波照間島星空観測タワー、日本最南端の碑、ニシ浜、底名溜池展望台、波照間島灯台などがあります。


波照間島の交通手段として、レンタサイクル、レンタバイク、レンタカーを利用できます。


波照間島の観光スポットは、波照間港から歩いくには少し遠いため、レンタサイクルなどを利用します。
波照間島には路線バス、タクシーなどは走っていません。


それとレンタカーなどの利用する際は、信号機がありませんので、気をつけて運転して下さい。
レンタル関連は店は何店舗かありますが、料金の違いがありますので、事前に調べてることをおすすめします。

波照間島までの交通手段としては東京から石垣島までフライトで約3時間で離島ターミナルまで車で30分です。


そこから、波照間島までフェリーで約1時間で到着です(所要時間のみです)。


また、季節や天候によって、所要時間、運航スケジュールが変更されることがあります。

宿泊する時はトリバゴで検索してホテルを見つけて下さい。
ただし、波照間島では検索されませんので、石垣島近郊で宿泊することをおすすめします。

このページ『トリバゴ波照間島』ではサイトに訪問された方への情報提供をしていきます。国内外の旅行で、ホテルを探すのなら、ホテル料金比較サイト「トリバゴ」で検索!トリバゴで検索すれば、あなたの希望に合った波照間島のホテルがきっとみつかります。トリバゴをぜひご活用下さい。